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2018.10.16

【掲載情報】ヨミウリオンラインにツナグ働き方研究所 所長 平賀のコラム「時給1200円でも×…応募殺到バイトの条件は?」が掲載されました

読売新聞が運営するヨミウリオンラインにて所長 平賀のコラム記事が掲載されました。

アルバイトが主力となる飲食店を中心に、深刻な人手不足が続いています。「時給を上げたのに応募がない」「採用してもすぐ辞めてしまう」……。スタッフの確保がままならず、営業時間を短縮せざるをえない店がある一方で、募集をかけると希望者が殺到するケースもあるという。『採用力』の違いはどこにあるのでしょうか?

ツナグ働き方研究所所長・平賀が解説します。

媒体情報

ヨミウリオンライン(読売新聞) 2018年10月16日付
深読みチャンネル
「時給1200円でも×…応募殺到バイトの条件は?」
https://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20181012-OYT8T50039.html

本件に関するお問い合わせ先

ツナグ働き方研究所(株式会社ツナグ・ソリューションズ)担当 牧戸(まきと)
Tel:03-3569-2790
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プロフィール

平賀充記(ひらがあつのり)

ツナグ働き方研究所 所長
1988年リクルートフロムエー(現リクルートジョブズ)に入社。「FromA」「FromA_NAVI」「タウンワーク」「とらばーゆ」「ガテン」などリクルートの主要求人媒体の全国統括編集長を歴任。 2014年株式会社ツナグ・ソリューションズ取締役に就任。2015年ツナグ働き方研究所を設立、所長に就任、今に至る。著書に『非正規って言うな!』『サービス業の正しい働き方改革・アルバイトが辞めない職場の作り方』(クロスメディアマーケティング)がある。