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2020.12.18

【掲載情報】東洋経済オンラインに平賀が『忘年会スルーしたい人が図らずも利を得た事情』を寄稿

東洋経済新報社が運営する経済関連ニュースを中心とした情報配信プラットフォーム『東洋経済オンライン』に所長 平賀が寄稿いたしました。
12月11日、政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会は、年末年始を迎えるにあたっての提言を発表しました。忘年会・新年会や成人式、お正月の帰省など人々の交流が増えるシーズンは、感染が全国的に拡大することで、さらに医療提供体制が逼迫し、経済にも打撃があるなどとして、「年末年始を静かに過ごすこと」を求めています。 誰もが慎重になっている飲み会や忘年会に関して、ツナグ働き方研究所の調査結果を交えて解説しております。

媒体情報

『東洋経済オンライン』(東洋経済新報社)2020年12月18日
忘年会スルーしたい人が図らずも利を得た事情
今年はコロナでリアルな開催はそもそも困難
https://toyokeizai.net/articles/-/396470

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ツナグ働き方研究所(株式会社ツナググループ・ホールディングス)担当 和田
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プロフィール

平賀充記(ひらがあつのり)

ツナグ働き方研究所 所長
1988年リクルートフロムエー(現リクルートジョブズ)に入社。「FromA」「FromA_NAVI」「タウンワーク」「とらばーゆ」「ガテン」などリクルートの主要求人媒体の全国統括編集長を歴任。 2014年株式会社ツナグ・ソリューションズ取締役に就任。2015年ツナグ働き方研究所を設立、所長に就任。2019年よりツナググループ・ホールディングス エグゼクティブフェロー就任。著書に『非正規って言うな!』『サービス業の正しい働き方改革・アルバイトが辞めない職場の作り方』(クロスメディアマーケティング)、『パート・アルバイトの応募が殺到!神採用メソッド』(かんき出版)、『なぜ最近の若者は突然辞めるのか』(アスコム)。
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