F

O

L

L

O

W

 

U

S

W

e

l

c

o

m

e

t

o

T

s

u

n

a

k

e

n

!

W

e

b

s

i

t

e

ツナグ働き方研究所

05 SEMINAR2021.04.22

  • セミナー/講演

    【講演情報】中小企業の経営者・人事担当者様対象「エンゲージメントの三賢人」

    中小企業の経営者・人事担当者様向け講演として「エンゲージメントの三賢人」というテーマにて、ツナグ働き方研究所 所長の平賀が、ウィズコロナで組織への帰属意識が揺らぐ中、従業員の職場や会社への愛着心を高める術を、旬の3人が実践するリーダーシップ論として解説いたしました。
    講演プログラム

    エンゲージメントとは、従業員一人ひとりが組織に愛着を持ち、


    従業員と企業がお互いに成長しあい絆を深める関係であること。


    その組織のエンゲージメントを高めていくには一体どうすべきなのか?


    level.1 コンディション把握

    level.2 関係性構築

    level.3 自律促進

    level.4 成長と成果


    この4つの階段を上るため、旬の3人のリーダーは一体何を実践しているのか?


    ■水卜麻美さん(日本テレビアナウンサー)

    5年連続理想の上司第1位に輝く水卜さんは、【自己開示の賢人】として理想の上司の在り方を体現されています。


    ここでは、チームビルディングにおいて重要な心理的安全性を向上させる方法を解説いたしました。


    ■J.Y. Parkさん(プロデューサー/実業家)

    オーディション番組「Nizi Project」(ニジプロ)から結成された日本人9名のガールズグループ「NiziU(ニジュー)」のプロデューサーとして、番組内で残した数々の「名言」により人気を博したJ.Y. Parkさん。


    彼を、【フィードバックの賢人】として、昨今企業で導入している「1on1」で実践できる対話術を解説いたしました。


    ■大八木弘明さん(駒澤大学陸上競技部監督)

    箱根駅伝を含む大学3大駅伝で、単独最多の23勝をあげた名将。そんな大八木さんは、【心理的柔軟性の賢人】として時代の変化とともに、若者への接し方を改善されています。


    いくつかあるリーダシップスタイルを、チームの状況によって使い分けることができる心理的柔軟なリーダーがメンバーの自律性を高めることができるのです。


    一体大八木さんはどのような接し方をされているのでしょうか。


    実際に行ったインタビュー内容を基に解説いたしました。


    講演概要

    日時:2021年4月21日(水)

    場所:オンライン開催

    講演タイトル:エンゲージメントの三賢人


    主催:株式会社アクセス


    講演のご依頼は下記お問い合わせフォームまでお願いいたします。


    ◆本件に関するお問い合わせ先

    ツナグ働き方研究所(株式会社ツナググループ・ホールディングス)
    担当 :和田
     ※お問い合わせは、お問い合わせフォームからお願いいたします。

    ◆この記事を読んだ人は、こんな記事も見ています

      関連情報はまだありません。