News

2020.05.27

【掲載情報】東洋経済オンラインに平賀が『在宅勤務「上司にイラッとした人」の切実な叫び』を寄稿

東洋経済新報社が運営する経済関連ニュースを中心とした情報配信プラットフォーム『東洋経済オンライン』に所長 平賀が寄稿いたしました。
緊急事態宣言後、国勢調査に基づいて簡易推計すると、テレワークを行っている人はこの1カ月で約400万人増、約760万人がテレワークを実施していることになります。
一方で、不慣れなオンラインでのコミュニケーションが原因となって、ネットやSNSでは、すでにテレワーク・ハラスメント(テレハラ)、あるいはリモートワーク・ハラスメント(リモハラ)という言葉が生み出され、その実態を伝える記事が増えてきています。そこでテレワーク・ハラスメントの実態に関して考察いたしました。

媒体情報

『東洋経済オンライン』(東洋経済新報社)2020年5月27日
在宅勤務「上司にイラッとした人」の切実な叫び
テレワーク・ハラスメントが知らずに横行中
https://toyokeizai.net/articles/-/352588

本件に関するお問い合わせ先

ツナグ働き方研究所(株式会社ツナググループ・ホールディングス)担当 和田
Tel:03-3501-0279
お問い合せフォームはこちら

プロフィール

平賀充記(ひらがあつのり)

ツナグ働き方研究所 所長
1988年リクルートフロムエー(現リクルートジョブズ)に入社。「FromA」「FromA_NAVI」「タウンワーク」「とらばーゆ」「ガテン」などリクルートの主要求人媒体の全国統括編集長を歴任。 2014年株式会社ツナグ・ソリューションズ取締役に就任。2015年ツナグ働き方研究所を設立、所長に就任。2019年よりツナググループ・ホールディングス エグゼクティブフェロー就任。著書に『非正規って言うな!』『サービス業の正しい働き方改革・アルバイトが辞めない職場の作り方』(クロスメディアマーケティング)、『パート・アルバイトの応募が殺到!神採用メソッド』(かんき出版)、『なぜ最近の若者は突然辞めるのか』(アスコム)。
平賀充記メディア出演・講演情報