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ツナグ働き方研究所

※終了※【セミナー開催情報】「インナーブランディング研究協会」の
第3回勉強会に平賀が登壇します

所長 平賀が顧問を務めるインナーブランディング研究協会(IBRA)の第3回勉強会にて、平賀が登壇いたします。

本当にあった話です

インナーブランディングがどのように行われているかについて、その多くは経営戦略に基づくものなど企業内部の重要な施策でもあるので、表に出ることは多くはありません。


ネットで検索してもヒットしにくいのは、そういう理由からのことです。


今回は、当会顧問の平賀が満を持して登壇し、リクルート勤務時代の一年間のブランディングの話を、「生」の話を致します。


「本当にあった」とは一体どんなことなのでしょうか?


巨大化する組織。全てを「当たり前」と感じて仕事をしてきた中、「自己否定」をするところから始めなければならなかった。「この会社、このままでいいのか?」「俺は、このままでいいのか?」と。


戻っては進み、進んでは戻る。様々な葛藤との闘い。


それでも与えられたミッションを完遂するため、組織を再構築しインナーブランディングを進めていく…。


その一年間の平賀の活動は、「まさに旅のようだった」そうです。


秘められた苦労、仲間との協働、その仕事を通して理解したこと、気づいたこと。


旅をするように「景色」の移り変わりを感じ続けた時間。


「理念の共有をしましょう」とインナーブランディングを推進する企業も多いです。それ自体はとても大切なことです。


しかし、それだけで企業の永続的発展ができるほど甘くはありません。


文化を醸成し、社員が会社の本当のファンになる。そしてさらにそのファンを増やしていくこと。


それができなければ、インナーブランディング完遂とは言えません。


平賀の話は、文化醸成の礎を再構築するための、事実とあらゆる感情が入り混じったプロジェクトの姿を描き出すことでしょう。


現在の日本企業には「求心力」「エンゲージメント向上」などが必要であると叫ばれています。


それらが必要である理由も、お分かりいただける機会になることでしょう。


今回の話は、誰かから聞いた「二次情報」ではなく、体験した本人から話を聴ける貴重な「一次情報」です。


この混沌とした時代を乗り切るため、貴社のお役に立つ「本当にあった話」になることでしょう。


限られた時間の中で、どこまで、どんな話を聴けるのか、主催者の我々もワクワクしています。


この機会を逃すと、耳にできる機会は無いかも知れません。ピンときたら、申し込まれることをお勧めします。


この分野は、「直観」がとても大切ですので。


お聴き逃しなく!!


概要

【日時】  10月28日(水)20時~22時(19時50分入室開始)


【場所】  オンライン開催(開催直前に参加URLを送付致します)


【参加対象】


経営者、人事担当者、広報担当者、経営企画担当者、情報システム担当者、


その他インナーブランディングにご興味のある方(学生のご参加も歓迎致します)


【参加費】  2,000円


【申込方法】


お申し込みはこちらからお願い致します。


※インナーブランディング研究協会(IBRA)www.ibra.jpより転記


 


 


◆本件に関するお問い合わせ先

ツナグ働き方研究所(株式会社ツナググループ・ホールディングス)
担当 :和田
 ※お問い合わせは、お問い合わせフォームからお願いいたします。